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学会発表

【2013.3.22-25 日本化学会第93春季年会@立命館大学草津キャンパス】

1E4-51 17:20-17:30 キラルリン酸銀触媒によるオルトアルキニルアリールケトンの分子内環化/エナンチオ選択的還元反応(東北大院理)○Li, Feng・戸田 泰徳・寺田 眞浩

1E5-06 09:50-10:00 1,2,2-置換アミノ-3-ブテンの1,3-アルキル移動反応(東北大院理)○金井 千裕・椴山 儀恵・寺田 眞浩

1E5-07 10:00-10:10 キラルリン酸触媒による高立体選択的アザ-Petasis-Ferrier転位反応の理論計算に基づく反応機構解析(東北大院理)○小室 敬済・戸田 泰徳・是永 敏伸・寺田 眞浩

1E5-08 10:10-10:20 キラルペルフルオロビナフチルリン酸による触媒的不斉イミノ-エン反応(東北大院理)○岡本 大司・椴山 儀恵・寺田 眞浩

1E5-40 15:30-15:40 新規光学活性P2ホスファゼン化合物の設計開発(東北大院理)○団 克矩・近藤 梓・寺田 眞浩

1E5-41 15:40-15:50 キラルブレンステッド酸触媒を用いたベンゾピリリウムイオンを鍵中間体とする不斉1,4-還元反応の反応機構解析(東北大院理)○山中 卓人・戸田 泰徳・是永 敏伸・寺田 眞浩

1E5-42 15:50-16:00 キラルブレンステッド酸触媒を用いたPetasis-Ferrier型転位の開発とその理論的研究(東北大院理)○鹿又 喬平・戸田 泰徳・GRIDNEV, Ilya・寺田 眞浩

1F5-45 16:20-16:30 O-プロパルギルオキシムとマレイミドとの銅触媒反応における立体選択性(東北大院理)○工藤 裕・中村 達・寺田 眞浩

1F5-49 17:00-17:10 O-プロパルギルオキシムとイソシアネートとのカスケード反応によるジヒドロピリミジンの合成(東北大院理)○小沼 俊輝・張 冬・中村 達・寺田 眞浩

1S4-12 15:20-15:55 第三の触媒:有機分子触媒(東北大院理)寺田 眞浩

2E5-31 14:00-14:20 キラルブレンステッド酸触媒によるα-フェロセニルカチオンの平行速度論的光学分割(東北大院理)○戸田 泰徳・寺田 眞浩

2E5-48 16:50-17:00 新規光学活性P3ホスファゼン超強塩基触媒の設計開発(東北大院理)○後藤 健吾・寺田 眞浩

2E5-49 17:00-17:10 スピロ環骨格のヘリカルキラリティーに基づく不斉P3ホスファゼン超強塩基触媒の設計開発(東北大院理)○大石 將文・後藤 健吾・寺田 眞浩

2E5-50 17:10-17:20 新規光学活性グアニジノホスファゼン有機超塩基触媒の開発とその触媒的不斉反応への応用(東北大院理・第一三共)○武田 斉大・寺田 眞浩

2F1-39 15:20-15:30 ビアリール骨格を有するホスフィン酸の合成(東北大院理)○鳴海 智裕・椴山 儀恵・寺田 眞浩

2F5-31 14:00-14:10 ロジウム触媒を用いたカスケード型2,3-転位/ヘテロ環化反応によるアゾシン誘導体の合成(東北大院理)○佐藤 良紀・中村 達・寺田 眞浩

4E5-08 10:10-10:20 C1対称キラルビスリン酸によるα-ハロアクロレインとアミドジエンの触媒的不斉Diels-Alder反応(東北大院理)○舟山 浩介・椴山 儀恵・寺田 眞浩

4E5-09 10:20-10:30 キラルカルボン酸‐リン酸ビナフチルの合成およびアゾ化合物とアミドジエンとのエナンチオ選択的ヘテロDiels-Alder反応への適用(東北大院理)○田伏 英哲・椴山 儀恵・寺田 眞浩

4E5-10 10:30-10:40 塩基触媒を用いた[2,3]-Wittig/Phospha-Brook連続転位反応(東北大院理)○近藤 梓・寺田 眞浩

4E5-13 11:00-11:10 ホスファゼン塩基触媒を用いた分子内環化反応によるスピロラクトン類の合成(東北大院理)○安藤 健一・近藤 梓・寺田 眞浩

 

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